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立て続けにKAT-TUNコンDVDをもう一枚観た話

KAT-TUN DVD

前夜の興奮冷めやらぬまま迎えた翌1月5日。
帰宅後もう一枚お借りしたDVDを観ることを心の支えに、仕事始めを乗り切る。

コンサート内容自体の説明も、それを観てどう感じたかも、言語化するの難しすぎる。

1月5日 追錠

DVD観賞中の私のつぶやきを捕捉して「せっかく興味を持った新規を怖がらせないように……」と直接RTせず、画面スクショをつぶやかれた方により広まった模様。(その後、他の方からRT&ふぁぼも多くいただいて気づいた)
超絶にわかを見守っていただきありがとうございます!

上田さんのキャラ変遷を学ぶ

このぼやきにいただいたエアリプをキャッチして、紹介されたブログを拝見する。

のっけからパンチありすぎ。

これまで、常にガチで一生懸命だけど迷走しがちなアイドルにことごとく落ちているのでホントヤバイなと思った。

こちらの記事を読んでいるちょうどそのときに、書かれたご本人からリプをいただくという楽しい事件もあり。

また、シンメについては後に色々な情報を与えられて死にそうになったので、この時点でロバ丸だけでも摂取しておいて正解だったのかもしれない。

カウントダウンコンサートDVDを観賞①

同時に和泉さんからお借りしていました。ありがとうございます。

前日に散々、上田さんの美しさを堪能したはずだったが、髪が短くなり美しいお顔が更にハッキリと見えるインパクトに悶絶。

『GIMME LUV』、今これを書きながらあらためて観てもやはり好きだ。


特に中丸さんと田口さんは2009年に比べ、少年っぽさが抜けグッと大人っぽくなっていて驚いた。
亀梨さんは何度観てもうつくしい。

二次元で好きな男性キャラは圧倒的に短髪が多く、デコ出しにも非常に弱い。

KAT-TUN知識が薄い私でも、田口さんは「入口出口田口のひと」という印象が強かったため、「こんな王子様感あふれるイケメンだったのか!」と、いちばんギャップにやられた。
このときの髪形、黒髪も長さもパーマ感もホント好き。


これは日々考えている。


二次元めいた美形が密着していると次元が揺らぐなと心底おもった。

亀梨さんは表情仕草ひとつひとつが完璧で、タイミングはずさず期待以上のカッコよさ・かわいさを魅せてくれるから毎回そのうつくしさにハッとさせられる。


天狗に過剰反応する忍殺クラスタ


何度も衣装替えがあって、そのすべてが好みピッタリなので、もはや単純に至福。


その後、これはKAT-TUNにはよくあることだと判った。


本当に笑い事ではない。(2015年1月17日現在)


1月6日 芸術

完璧な布石でした本当にありがとうございました。

カウントダウンコンサートDVDを観賞②

思わぬところで平和を実感。


2009~2010あたりの映像や写真を観ると20代半ばの男性が本当に「美少女」にしか見えない瞬間があって、美形は性別をも超越するのだなと本気で思う。


この『MOON』のくだり、お気に入りすぎて何度も繰り返し観ている。
和テイスト大好物なので今後も是非お願いしたい。


Gファンタジーあたりに掲載される漫画かよと思った(偏見)。

数日前の元旦にうたプリTwitter企画があったため、しみじみ次元の揺らぎを感じる。


四者四様のボケが繰り広げられる。


成人男性の半裸に対してこんな反応をする日がくるとは思わなかった。


PHOENIX』からの流れは美しさとカッコよさとゴージャスさと荘厳さの絶頂で最高でしかない。芸術。


あとここまできちんと書けてなかったが、中丸さんのヒューマンビートボックスのクオリティの高さにはとても驚いたし、素晴らしいと思ったし、今やKAT-TUNを好きだなと感じる要素のひとつでもある。

もともとヒューマンビートボックスは好きで国内外ちょこちょこ聴いていたが、中丸さんの技術も魅せ方も期待以上だった。


この点については、今も不安を抱えている。


確かに感謝したいレベルで活躍してくれてはいた。


コンサートDVD観るのも二枚目だし、多少は耐性もついただろうと思っていたがそうでもなく、あらためて個々人の美しさに驚くばかりだった。

これまでのKAT-TUNを次々と表現してゆくメドレーは、ド新規にもその歴史がわかって非常に興味深く、「あのコンサート観てみたい!」と思うものも発見することが出来、これが2枚目で良かったなと思った。


さまざまな交流と次のステップ

いろいろ情報をくださった方や、つぶやき拝見していていいなと思った方を何人かフォローさせていただいたり、いろんな方から話しかけられるようになったのもこの日から。

そのうえ、無知な私に様々な情報やアドバイスをいただいて本当に感謝しております。

あとこれは毎回いろんな方に言われるので界隈では普通なのかもしれないが、「KAT-TUNへようこそ!」という表現が自分には新鮮で、すごくいいなあと思った。


面白いと思ったものには積極的にお金を払いたいオタク心が掻き立てられはじめる。